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カテゴリ:works【 illust 】( 73 )
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生まれてこの方、髪にはほとんどお金をかけていません。34年間で床屋さんには10回も行ったことがありません。小学生の頃は両親に切ってもらい、中学生になると自分で髪を切るようになり、10代後半からはマイバリカンを使いほぼ坊主頭なので、美容室という場所にはまず縁がないのですが、美容サロン専門誌にイラストを描かせていただきました。なんだかどうもすみません。

以前、何の大会だったか忘れましたが、サッカー日本代表の試合を観ていた時のこと。スタメン11人の中で、誰一人として黒髪の選手がいないことがありました。そろいも揃って、茶髪に金髪。さらに見事にセットもされていて。確かに髪型ひとつで、物事に対してガラッと気持ちや姿勢を切り替えられるのも分かりますが。おまえら高校卒業したてか!やんちゃ盛りか!と思ったものです。そんなことも試合に勝てば気にはならないのですが、試合に負けたとなると、全員黒髪にして出直して来い!髪型気にする前にボールの行方を気にしろ!と思ってしまいます。彼らのカットを担当した美容師さん、そんな所にまで怒りが飛び火してしまって、どうもすみません。

そんな髪型ですが、人と相対した時に、その人物のキャラクターを形作るひとつの要素になります。簡単なイメージ戦略です。例えば、ヤンキーのリーゼントは相手を威嚇し、本人を二割増し強そうに見せます。高校球児の丸坊主も、規律正しさやひたむきさなどを見る側に印象づけます。また、政治家なんかもいい例で、多くの政治家は額が見える髪型です。おでこを出すことで威厳や聡明さを想起させると、昔、何かで読んだ覚えがあります。ものは言いようで、最近はもう、ただただ偉そうにずる賢く粛々と政策をすすめる人間にしか見えませんが。彼らのカットを担当した美容師さん、そんなふうにうがった見方をしてしまって、どうもすみません。

もうすぐ梅雨が来ます。そして夏も来ます。今年もバリカンが活躍する季節がやって来ます。
 
Client : 株式会社 髪書房
Media : サロン会員専門誌 NEXT LEADER
 
 
 
by monday_panda | 2015-06-02 15:53 | works【 illust 】
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新緑萌える五月。暑さ寒さもほどほどに。とてもよい季節。今週末の9日(日)10日(土)と日比谷公園にて開催される『第25回・みどりの感謝祭』。今年も昨年に引き続き、ポスターやパンフレット、ウェブ用にイラストを描かせていただきました。どうやら天気はいまいちスカッとしないようですが、GW中、あちらこちらで遊び倒して人ごみにはほとほと疲れた!という方、普段の生活の中では自然との接点がほぼほぼない!という方々、この機会に、みどりとふれあってみてはいかがでしょうか。GW中、誰にも会わず、言葉も発していない僕はというと、みどりよりもただただ人とふれあいたいです。
 
Client : 「みどりの感謝祭」運営実行委員会
Media : ポスター / パンフレット / ウェブ
Design : NCPクリエイティブ
 
 
 
by monday_panda | 2015-05-08 18:48 | works【 illust 】
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4月。新年度が始まりました。18歳の春、地元を離れ、なんだかんだで16年が経ちました。学生の頃は休みになると一目散で地元に帰っていましたが、社会人になると、年末年始だけしか帰省しなくなりました。僕の地元は香川県の西の方にある三豊市というところです。といっても地元にいた頃は市ではなく、三豊郡でした。いつのまにか7つの町が合併して、市になっていたというわけです。地元と聞いてイメージすることといえば、『田舎』『うどん』『ヤンキー』です。いまいちパッとしないイメージですが、そんな地元が僕は大好きです。
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©MITOYO CITY

そんなイメージのひとつ“ヤンキー”ですが。三豊市にある、当時、僕の通っていた中学校にも、不良と呼ばれるような友達がいました。ヤンキー漫画ほど凶悪ではありませんが、まだまだ不良文化のようなものは残っている時代でした。学ランは短ランにボンタン。女子は引きずる程長いスカート。髪型はリーゼント、アイパー、ツーブロック。見事にペッタンコにされたカバンには『喧嘩上等』のステッカーが貼られ、机には『天上天下唯我独尊』の文字が彫られ。チャリンコはハイポストにカマハン。中学の周りを単車が爆音でやってきたり、校庭に入ってきたり。毎日のように授業中に誰かがキレて教室を飛び出していったり、友達が先生に殴りかかって取っ組み合いになったり。はたまた、友達が椅子を勢いよく振り上げる姿、好きだった女子が窓ガラスを素手で割る姿、新任の女性教師が大粒の涙を流す姿なんかも、今でも鮮明に思い出されます。とりあえず中学生がやりそうなやんちゃな出来事は、大体、身の回りで起こっていました。とにかく悪ぶりたい。友達にさえ強がってみせたい。行儀よく真面目なんてくそくらえ!と思っていました(尾崎か)。自分も含めみんな、そんなことがカッコいいことの証明、みたいな年頃だったような気がします。こう書いてみると、もの凄く荒廃した学校に思えますが、そんなこともあったということです。毎日、学校に行って友達に会うのはとても楽しかったです。

昨年末、そんな地元、三豊市のご当地ナンバープレートのデザイン公募に応募してみました。でもって、ありがたいことに、採用していただきました。そのナンバーの交付が4月より始まったそうです。20年前の自分たちだったら、こんなマーガレット柄のナンバーなんか『ダッせぇ〜!誰がつけるんや!』と一蹴していたとは思いますが...。きっと今ならすすんで付けてくれることでしょう。ということで、地元香川県三豊市にお住まいのみなさま、ご興味ありましたらぜひ、花柄のナンバープレートを。そしてもうひとつ、三豊市の婚姻届にも同じイラストが採用されています。自分にはまだまだ無縁の婚姻届ですが、ご結婚されるみなさまに、愛を込めて花柄を。

→ みとよHOTほっとNEWS
 
Client : 三豊市
Media : ナンバープレート
by monday_panda | 2015-04-09 10:06 | works【 illust 】
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友達みんなで飲んでいる時なんかに、たいして喋るわけでもないし、たいして楽しそうでもないし、いてもいなくてもどっちでもいいんじゃないだろうか?...でも、とりあえずいる。というようなキャラクターの人物がいたりします。そうです。僕です。いると別に気にもならないけれど、いないとなんかちょっと淋しいような、気になるような。ふわっと漂うオーデコロンのさりげない香りのような、その場の空間をなんとなく作っている一面のウォールペーパーのような、主張しない確かな存在感。そういうものに私はなりたい。サウイフモノニワタシハナリタイ。

ということで『簡単!やせ体質になる!ジャーのサラダレシピ/金丸絵里加』(枻出版社)にて、スタイリング用の壁紙と、扉ページのイラストを数点描かせていただきました。今回、友人フードスタイリスト遠藤文香さんと初めてのコラボお仕事。どうもありがとう。

ピローン!と文香さんからメール。みんなで飲みに行くぞー!というお誘いかと思いきや、自身の担当する新刊のスタイリングのために壁面の絵を描いてくれないか、というお仕事のご相談。普段、会うのは、ほぼほぼ酒場。いつもお酒を呑んでニコニコしている姿しか知らない。一度くらいは、お互いアルコールの抜けた状態で関わってみるのも面白いかなと、ありがたく承る。オーダーは絵画のような雰囲気のある絵柄とのこと。いつものパソコン作業とは違い、すべてが手描き。朝起きてから夜寝るまで、ひたすら大きな画用紙に絵の具を塗り重ね、絵の具にまみれる二週間。いくらでも量産できるデジタルとは違い、一枚しかない絵の力みたいなものを再認識させられる。

細かい所まで丁寧に筆を走らせた絵は、文香さんの朝の光を感じさせる爽やかなスタイリングの奥で、綺麗にボケております。そう、主張せず存在しております。サウイフモノニワタシハナリタイ。

しゃかりきに働き食事に気が回らない野菜不足の方、お腹いっぱい食べたいけどカロリーが気になる方、手軽に楽しく野菜を採れる一冊だと思います。レシピはもちろん、文香さんの愛らしい小物を使った素敵なスタイリング、ピンぼけのイラストも一緒に楽しんでいただけますと幸いです。ご興味のある方はぜひ。

Publisher : エイ出版社
Media : Book
 
 
 
by monday_panda | 2015-03-27 09:48 | works【 illust 】
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2014年も残すところ、あと40日。今年一年を振り返るには少し早い気もしますが、あと40日。あっちゅうまです。今年はお仕事で、ボツになるイラストがなかなか多かった気がします。まぁ、仕方がないかと思うこともあれば、理不尽過ぎるということもありましたが。どうにもこうにも...不器用ですから。しかし手先は比較的、器用ですから。不平不満を言ってる暇があれば、手を動かすしかありません。ただ腐らず一生懸命やるだけです。

ここ数日、健さん(知り合いか、馴れ馴れしいわ)の映像がテレビではずっと流れています。多くを語らず、ただ目の前の仕事に没頭し真摯に取り組む姿勢は、俳優というよりも、職人のように見えたりもします。立ち居振る舞い、言葉遣い、どこをとっても本当に格好が良い。本棚になんで買ったのかは忘れたけれど『あなたに褒められたくて』という高倉健のエッセイがあります。硬派なイメージの健さんも、誰かに褒められたかったのかと思うと、なんだか少し嬉しくなります。

この3、4年のうちに、工場見学なるものがブームとなり、様々なツアー内容や工場内部を特集したテレビ番組などを目にする機会が多くなった気がします。以前なら人の目に触れることのなかったお仕事が、多くの人から注目されるわけです。多少の弊害はあるかもしれないけれど、いいことだと思います。企業の宣伝効果にもなるし、そこで働く人のモチベーションにもつながる気がします。世の中に出る仕事の多くが、褒められることもなく、日々、黙々と働く人々の頑張りの上に成り立っていることを再認識させられます。

ということで、ISUZUの工場に掲出されるパネルのイラストを描かせていただきました。きっと、ごくごく一部の人の目にしか触れないけれど、見えないところからコツコツと。小さいことからコツコツと。そうしたお仕事を、いつか誰かに褒めてもらえるように。
 
Client : ISUZU
Media : 工場掲出用パネル
Design : Surf & Mountain
 
 
 
by monday_panda | 2014-11-21 10:10 | works【 illust 】
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学生時代、就職活動まっただ中、友人がとある企業の最終面接で『死ぬまで永遠に同じ一本の映画を観なければならないとしたら、あなたは何の映画を観ますか?』という質問をされたそうです。彼は迷うことなく『男はつらいよ』と答え、見事に内定を勝ち取りました。その質問がどれだけ重要だったのか、ただの雑談だったのか知る由もありませんが、『寅さん』を選んだ彼の気持ちがこの年になりよく分かります。今の僕が考えうる限り、最高の答えのような気がします。

世の中には『名画』と称される映画が数多く存在します。これを観ていない人間が、映画を知った風に語るな!というような作品が洋画にも邦画にもゴロゴロあります。チャップリン、ヒッチコック、キューブリック、黒澤明、小津安二郎、木下恵介。はたして何を持って、誰にとっての名画なんでっしゃろか?と。僕はそういった映画をほとんど観ていません。大ヒットした映画が面白いとは限らないし、巨匠と呼ばれる監督が撮った映画すべてが、素晴らしいとは限りません。でも、観たら観たでなんだかんだ、納得させられてしまいそうだけれど。タイトルも忘れた、ストーリーも思い出せない、それでもずっと消えないワンシーンがある。意外にそんな作品の方が、誰でもない自分にとっての大切な一本になっているのかもしれません。

そんな自分にとっての最上の一本に出会えるかもしれない、第27回東京国際映画祭が、10月23日(木)~31日(金)まで開催されます。その中の共催企画のバリアフリー上映『映画の未来』。昨年に引き続き、今年もポスターとチラシにイラストを描かせていただきました。上映作品は周防監督の『舞妓はレディ』です。
まだまだ世間に認知され、当たり前になるには時間のかかる活動だと思いますが、一歩一歩、歩みを始めているバリアフリー映画の未来を体験してみてはいかがでしょうか。ご興味のある方はぜひ。
 
Client : 一般社団法人日本映画製作者連盟公益財団法人ユニジャパン
Media : B2ポスター/B5パンフ
 
 
 
by monday_panda | 2014-10-11 10:07 | works【 illust 】
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Client : プラス株式会社 ステーショナリーカンパニー
Media : デコルノ販促用 ピンバッジ(非売品)
 
 
 
by monday_panda | 2014-06-30 22:55 | works【 illust 】
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高校生や大学生の頃、頼まれてもいないのに、自分の描いた絵を友達にプレゼントしたりしていました。もちろんそこにお金は発生しません。ただただ絵を贈る相手のことだけを想って、ニヤニヤしながら描いている時間は、とても有意義なものでした。客観的に見ると、ちょっとストーカーじみていて怖いです。狂気すら感じます。当時の僕は何の疑いもなく、友達はこの絵を貰えば、必ず心から喜んでくれるはずだと思っていました。大抵の人は本当に嬉しくなくても『ありがとう』と言うだろうし、社交辞令でも喜んだふりくらいしてくれるもんだと思います。社会に出て10年。大人の対応というものを学びました。今思えば、あまりにも自分本位な行為だったなと思います。とんだありがた迷惑です。単純に自分の絵を褒めてもらいたい、自分の絵の上手さを自慢したい、というような幼稚な思考が透けて見えます。とはいえ、そんな自負がなければ、絵を描くことを生業に出来なかった気もします。そんなことの延長が、今のお仕事につながっているというのも不思議なもんです。

普段のお仕事で『このイラスト誰が見るんだろう』とか、『このイラストで誰が喜ぶんだろう』なんて悶々とすることがあります。そんな時、無性に、誰かのためだけに、誰かのことを強く想って絵を描きたくなります。それは、大好きな絵を描いて、僕の絵を見てくれた人を少しでも幸せにしたい!なんてキラっキラした無垢な精神ではありません。このやり場のない、ドロドロとした苛立ちや怨念を成仏させたい!なんていう、ちょっとどうかと思うような精神状態です(そんなイラストを貰って誰が喜ぶ)。そんなことはさておき、高校時代の友人からご依頼を受け、長男の一歳の誕生日の記念にと、幸せいっぱいの家族のイラストを描かせていただきました。昔、会社の同僚に教えてもらった『FAMILY』の隠れた意味が伝わるような、あったかい絵になった気がします(自画自賛)。

Father And Mother I Love You.っていう意味が。
 
Client : Fukuyama Family
Media : A3/家族絵
 
 
 
by monday_panda | 2014-05-16 01:30 | works【 illust 】
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先日ピクニックに出かけた代々木公園は、見渡す限り、人、人、人でした。普段、無機質なコンクリートジャンゴォの喧噪の中で暮らすみなさん。知らず知らずのうちに自然の癒しを求めているようで。思い思いに爽やかな緑の中で、リラックスした姿を見せていました。

自分も含め多くの人は、森林を伐採したり山を切り崩したりと、自分自身が直接手を下していないので、自然破壊などの問題に対してイメージしにくい部分がある気がします。そういった環境問題に触れる機会があっても、地球規模のスケールの大きさに、あっさりと受け流してしまいがちです。どうしても、過酷で面倒な自然は嫌い、心地のいい扱いやすい自然を好みます。好き勝手に傷つけるだけ傷つけて、森林浴だ、マイナスイオンだ、ロハスだとかいって、自分の都合のいい時だけ、求めすり寄っている気もします。もうこれじゃ、都合のいい三番手くらいの恋人みたいなもんです。そんな関係がうまくいっていると思っているのはこっちだけで、相手からしたらドロドロと愛憎渦巻き、もはや出会った頃のお互いを思いやる関係なんてものは、破綻してしまっているはずです。騙し騙しつき合っていけるのも限度があります。そんなヤツはいつか痛い目にあいます。男と女の情事のお話しではありません。みどりと人とのお話です。

ということで、今週末5月10日(土)、11日(日)と日比谷公園で開催される、『みどりとふれあうフェスティバル』のパンフレットやウェブ用にイラストを描かせていただきました。みどりと人との関係を、少しでも考えてみるきっかけになるかもしれません。ご興味のある方はぜひ。
 
Client : 「みどりの感謝祭」運営実行委員会
Media : パンフレット / ウェブ
Design : NCPクリエイティブ
 
 
 
by monday_panda | 2014-05-08 17:33 | works【 illust 】
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本日は見事な五月晴れ。午前中、郵便局に行くついでに、遠回りをして多摩川を散歩。ちょうどえぇ、ほんまちょうどえぇ季節です。平日ではあるけれど大型連休の空気がもわ〜っと漂っていました。サンバイザーや日傘をさしたご夫人もちらほらと。お天気がいいのは気持ちいいけれど、紫外線や日焼けが気になっちゃう♪お肌のケアに困っちゃう♪という方も多いと思います。僕はまったく気になりません!

高校のサッカー部の頃、練習や試合の前に、念入りに日焼け止めクリームを塗っているティームメイトをチラ見して『おまえは女子かっ!なに気取っとん!軟弱な肌しやがって!香川の片田舎で、なんで日焼けなんか気にしとんや!真っ黒になっとけよ!』(←ちょっと言い過ぎ)と、辛辣な言葉をひっそりと心の中で浴びせていました。そう、あくまでも心の中で。別にそのティームメイトが嫌いだったわけじゃありません。なんなら今でも仲良しです。...仲良しだと僕は思っています。

15歳の僕は、いったい何に苛立っていたのでしょうか(ナイフみたいにとがっては〜♪)。
日焼け止めを塗った友達が、なんだか少し大人に見えたのでしょうか(大人の階段上る〜♪)。
今では生活のために、あんなにバカにしていた、日焼け予防のお肌の断面図なんぞも描いております。なんだかすみません。がしかし、それでも僕は塗りません。
 
Client : 鈴木ハーブ研究所
Media : チラシ用 イラスト
 
 
 
by monday_panda | 2014-05-02 21:03 | works【 illust 】



イラストレーター栄元太郎のブログ。イラストや写真や言葉。溜まったものを、ぽこぽことアウトプット。
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